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天まで届けこの想い
ただただまっすぐ天まで真直ぐ そして想いは雪になり キミのもとへも優しくふりそそぐ ただただキミが好きで 朝も昼も夜も 寝ても覚めても街を歩いても キミのことばかり考えて するべきことが手につかない 考えれば時が経つ 毎日其れの繰り返し やがて雪は雨になり 僕を激しくたたきつける その雨の冷たさも その雨の激しさも 今という感覚も 全てを感じなくなったとき キミという存在が愛しくて 不意に胸がくるしくなる そのとき くるしい という感覚のみ 痛みの感覚のみが僕を襲う ・・・ただただ愛しい 天迄届之想 テンマデトドケコノオモイ 天まで 天まで 宇宙まで |
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